スタッフBLOG

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2016.01.21更新

お仕事終わり、お風呂上りなど、くいっとビールを1杯・・・beer

おいしいですよねihi

 

お酒を飲むことは、ダイエットや健康面であまりよくないといわれていますが、

良い点、悪い点を知って、注意しながらの飲めば、

ストレス解消のになったりと、利点もあるのですheart3

上手な付き合い方を見つけたいですねflower

 

お酒は、お酒自体が悪いというより、

飲酒によって変化する生活週間に問題があるといわれます。

一般的には、夕食から夕食後にかけて摂取することが多いですね。

お酒だけを飲んでいるという人より、お酒と一緒に味の濃い高カロリーなおつまみを食べたり、

シメのラーメンがあったり・・・gan

寝る時間が遅くなり、翌日は二日酔い、胃腸の疲れで朝食を抜くなど、

お酒を飲むことが週間になると、日々の生活が乱れてしまうのですtears

 

また女性は男性に比べると体も肝臓も小さいので、

少量のアルコールでも健康障害が出やすいといわれています。

飲酒には適度な量、回数で付き合っていきたいですねgya

 

お酒の適量とは・・・

厚生労働省は、節度ある適度な飲酒は

1日平均純アルコールで20g程度にすべきと提唱しています。

●1日缶ビールロング缶1本500ml程度、女性は350ml程度が理想的です。

 

アルコールの分解、吸収について・・・空腹時の方が酔う!?

アルコールは、他の食品と異なり、消化を受けずに吸収されますbeer

飲んだ量の20パーセントは胃から、残りは小腸上部から吸収されます。

胃よりも腸からの吸収の方が早いです。

空腹時にお酒を飲むと、アルコールが胃を素通りして小腸に流れ込みます。

そのため、アルコールの吸収が早くなり、酔いやすくなるのです!!!

アルコールは体内の酸化により分解されます。

分解速度は、人によって異なります。

肝臓を通過して全身の臓器に取り込まれていくのです。

 

★1日350~500ml程度

★飲む階数が少なくても大酒をしないこと

★寝酒は控えること

★週に2回ほどは飲まない週間をつくること

★食事と一緒にゆっくりと摂取する

★代謝を促進するビタミンB群を摂取する

以上のことに気をつけて、上手にお酒と付き合っていきましょうni

 

お酒を飲む前、飲んだ後、どちらにもオススメなのは、

「ドクターパワーベジタブル」

熊笹・桑の葉・大麦若葉・ガニアシなどの栄養素たっぷり!

二日酔いで、食欲が無いときなどにもオススメですihi

 二日酔い、飲み会前、食事前にオススメです

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投稿者: AAメディカルエステティック リジュブ

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